2006年10月20日

煙草の自販機が2008年から使えない



たばこ用に専用電子マネー
    日本たばこ協会など3団体は19日、未成年者のたばこ購入防止のため、2008年に全国で導入する成人識別機能付き自動販売機用ICカードに、専用の電子マネー機能を搭載すると発表した。電子マネーで利便性を高め、たばこ離れを食い止める狙いもある。カード名は、たばこのパスポートの意味合いを込めた「taspo(タスポ)」。専用の電子マネー「Pidel(ピデル)」は、JCBが発行する。全国約62万台の販売機すべてを改修する計画で、導入後はカードがないと販売機で購入できない。カードを申し込む際に運転免許証など成人であることを証明するものが必要。
    神戸新聞
    ttp://www.kobe-np.co.jp/kyodonews/news/0000144048.shtml


もう禁煙したので、あまり関係がないが・
んん〜
のちのち たばこ協会がこの機能を使い
煙草を吸う人の健康チェックが出来るようになるカモ
貴方は、たばこを今までに○本吸いました。寿命が○年減りました
と、協会からハガキが届く・・・
怖いゾ!
posted by タバコ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 禁煙 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。